最終回です。
2007年03月14日
※ スイングを作って球筋を決める 例) スライスショットのリスク管理をするのに一定の方向(スライス又はフック)に 曲がるとティショットではフェアウェーを非常に広く使えセカンドショット以降 ではリスクのある方向を避ける確立の良い方法である。
(ボールに対して入ってくる軌道とインパクトのフェースの向き)
2007年03月07日
2007年02月01日
・例えば、18ホール中パーオンを2ホール、 残り16ホール中、寄せワンを50%したと想定した場合。 ・スコアが平均80になり、現在のJGAハンディ等の数え方で 加味すると、ハンディキャップが6.4ぐらいの計算になる。 ・これらが十分に理解できていると、健康な方でティショットが 180Yから200Yくらいの飛距離があり、スイングレベル、 ショートゲーム、コースマネージメント、メンタリティのバランスが とれていれば、シングルプレーヤーになれる。
2007年01月09日
-ボギーオン率 -ブルボギーオン率 -1ラウンドのOB率 -右にOBした数 -左にOBした数 -パット数 -寄せワン率 上記を1ラウンドごと、10ラウンドごと、月ごと、年間という単位で観察、統計していくと、どのような練習が必要か、どのようにスイングを訂正していくかという重要な資料になる。
2006年12月05日
・ティショットをフェアウェーにキープする率 ・グリーンにパーオンする率 ・パット数 ・グリーンをはずしたときの寄せワン率など 超一流のトーナメントプレーヤーの目安(プロのレベル) ・パーオン率が70%以上 ・パット数が18ホールで28~30くらい
2006年11月01日
・スイングレベルの追求 ① ボールの方向と球筋 ・ ボールに当たるまでの軌道と、インパクトのフェースの向きで ボールの出る方向と球筋が決まる。 ・ そのヘッドコントロールをするのに、体の動きをコントロールしなければならない。 ・ それぞれ身体機能のレベル問題もあるが、スイング理論と相関関係にある。 ② 球筋を決める ⇒スイングの調整
2006年10月07日
・メンタリティの重要性 3要素がそれぞれ100%のレベルに達していても、これらをコントロールできるメンタリティのレベルが低いものであれば、それぞれの機能が十分に発揮できない。 ・ゲーム作り ③コースマネージメント、④メンタリティで相互発信して自分の技術を計りながらプレーを形成する。 ・ショットのつながり トーナメントや大事なコンベンションで、一つ一つのショットがつながらなければ、18ホールをどれくらいの数でプレーできるかという目的に対して、非常にアンバランスな状態におかれ、実力が出ないという結果になる。
2006年09月05日
2006年08月01日
2006年07月05日
2006年06月07日
2006年05月23日
2006年05月10日
2006年04月21日
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