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肩甲骨でコントロール

肩甲骨の動きを改善することで
上半身の可動域が広がり、飛距離アップに
つながります。

トレーニングを行う時でも、肩甲骨の動きを
主体にして動作を行なうのですが
どうしても肩甲骨の動きの少ない人は
腕に負荷がかかってしまい、トレーニング
の効率が悪くなってしまいます。

腕にかかる負荷を軽減するために、出来るだけ
腕の曲げ伸ばしを少なくして、肩甲骨で動作
のコントロールを行い、普段意識しない
肩甲骨の内側の部分が動いているイメージを
もってトレーニングを行いました。

肩甲骨の動きが悪い人でも、良い動きの
イメージを行いながら、トレーニングを重ねることで
徐々に自分の理想の動きに近付きます。


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日時: 2010年07月06日 |カテゴリー: | コメント(0) | トラックバック (0)Page Top↑
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