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体幹とインナーマッスル

インナーマッスルを強化することで怪我の予防に
つながることは最近よく言われています。

しかし、ただ強化するのではなく、実際の動作でインナーマッスルを
使えることで、トレーニング「効果」があるのではないでしょうか。
インナーを使えること、すなわち「筋脱力」が出来ていることで
体の深部から動き作りが行えるようになり、動作中に無駄な筋緊張が無いため
その結果、怪我の予防とパフォーマンス向上につながります。

今日行ったトレーニングでは、体幹部をボールを使って行い
その後、体幹を使いながら肩のインナートレーニングを行いました。
体幹から動作を行うことで意識を分散させ、深部から動作を行う
ことが出来ます。


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日時: 2009年04月01日 |カテゴリー: | コメント(0) | トラックバック (0)Page Top↑
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