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関節可動域

体を上手に使いこなせるようになるためには
力を抜くと共に、関節「肩甲骨 股関節 その他」
がそれぞれの役割が出来るようにならなくては
いけません。
効率良くを使いこなせている人は、骨と筋肉が
それぞれの役割を果たしているため、柔軟な
動き「効率の良い体使い」が出来ています。
逆に、体使いが下手な人「動きの硬い人」は筋肉で
骨を固めてしまっていて、各 関節が拘束され、思うように
動かすことが出来なくなっています。
柔軟な筋肉を作ることで、骨と筋肉が役割分担され
関節の可動域も広がり、パフォーマンスの向上にもつなが
ります。

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日時: 2009年01月09日 |カテゴリー: | コメント(0) | トラックバック (0)Page Top↑
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