« 2008年05月 | メイン| 2008年07月 »

残りのメンバー

今日は、合宿に何名か行っているため
残りのメンバーでトレーニングを行いました。
またまた新入生をピックアップしています。
メニューは股関節回りと腕「三頭筋」のトレーニング
を行いました。
腕のトレーニングでは、バランスボールを使い
バランスを取りながら、正確な動きを意識し
お腹から力を出すように行いました。


KIF_3591.JPGKIF_3592.JPG
KIF_3604.JPGrhtsuio.jpg

日時: 2008年06月26日 |カテゴリー: | コメント(0) | トラックバック (0)Page Top↑
ten.gif
インナーマッスル

以前にも紹介した肩のインナーマッスルトレーニングを
今日は新入生に行ってもらいました。
インナーを鍛える際には、必ず肩の力を抜き、可動域
を大きくするということを意識して行いました。

KIF_3616.JPGhigrooa.jpg


日時: 2008年06月25日 |カテゴリー: | コメント(0) | トラックバック (0)Page Top↑
ten.gif
お腹の使い方

最近体幹のトレーニングで良く行っている種目
ですが、上半身を動かさずに体幹部だけの
動きを意識して行っています。
お腹の使い方が上手くいかないと、凹ませた
時に、上半身まで丸まってしまい、力の「タメ」が
出来ず、上半身を上手く捻ることが出来ません。
ストレッチで筋肉を伸ばし、柔軟性を増すのも
良いのですが、お腹の使い方で上半身も上手く
使えるようになります。

ftxt.jpgjftx.jpg

日時: 2008年06月24日 |カテゴリー: | コメント(0) | トラックバック (0)Page Top↑
ten.gif
股関節の切り替えし

股関節の動きはさまざまなスポーツにおいて
重要な部位です。動きの改善のために
バランスボールを持ち、股関節を切り返した時に
ボールが左右に動いたり、肩が下がったりしないよう
注意して行ってもらいました。

KIF_3556.JPGKIF_3557.JPG

日時: 2008年06月19日 |カテゴリー: | コメント(0) | トラックバック (0)Page Top↑
ten.gif
バランス

バランスボールと3キロのメディシンボールを使って
体幹のトレーニングを行いました。
あお向けに寝た姿勢から腕を伸ばして左右に
体を倒し、転倒しないように体幹でバランスを
コントロールしてもらいました。

KIF_3565.JPGu9hij.jpg

日時: 2008年06月18日 |カテゴリー: | コメント(0) | トラックバック (0)Page Top↑
ten.gif
バリエーション

胸のトレーニング種目「ペクトラルフライ」を立った姿勢で
行いました。通常は座って行う種目ですが、立って行うことにより
体幹強化にもつながります。

pyug.jpgyitdf.jpg

日時: 2008年06月17日 |カテゴリー: | コメント(0) | トラックバック (0)Page Top↑
ten.gif
新入生

新入生がトレーニングを開始して2ヶ月が経過しました。
体格も開始当初に比べ、大きくなった気がします。
体づくりをしっかり行えば、怪我の防止 競技力向上と
いった効果が得られ、特に競技寿命の長い「ゴルフ」では
より良い成績を継続させるためにも、トレーニングで体
を作ることが重要になってきます。
今日は新入生の大橋君をピックアップしています。
彼はとても体に柔軟性がありますが、体の線が細いので
体格を大きくして、ゴルフに生かしてもらいたいと思います。


phug.jpgjftdd.jpg
KIF_3523.JPGKIF_3524.JPG

日時: 2008年06月12日 |カテゴリー: | コメント(0) | トラックバック (0)Page Top↑
ten.gif
重心のコントロール

体のどの部位のトレーニングをするにしても、体幹
を意識しながら行うということは、これまでにも説明して
きました。ただ単に筋肉を大きくするだけでは競技
をする体作りは行えません。常に体幹「重心」をコントロール
しながらトレーニングを行うことを心がけましょう。
今日のトレーニングでは、胸と腕のトレーニングを
バランスボールを使って行いました。

KIF_3464.JPG8tfc.jpg
@ijbh.jpghjgfxc.jpg

日時: 2008年06月10日 |カテゴリー: | コメント(0) | トラックバック (0)Page Top↑
ten.gif
上達の骨「コツ」

背中の筋力をつけることで、ヘッドスピードの向上や
飛距離アップにつながります。
とはいっても、背中に筋力をつけることは容易ではなく
トレーニングを行っていても、腕や肩といった部位が
よく働いてしまうケースが多いようです。
写真ではケーブルローイングを紹介していますが、4パターン
の動作に分けてケーブルを引いてもらいました。

1 腕を伸ばしたところから肩甲骨だけを背骨に寄せる

2 肩甲骨を背骨に寄せた状態から、肘を引き付ける

3 肩甲骨を背骨に寄せたまま腕を伸ばす

4 肩甲骨を体の外側に開く

このように分けることで、肩甲骨の動きを意識しやすく
背中にしっかり負荷をかけることが出来ます。
上達のコツとは、その骨「コツ」の動きをしっかり
理解することです。

uogc.jpgKIF_3427.JPG
puig.jpgKIF_3428.JPG

日時: 2008年06月05日 |カテゴリー: | コメント(0) | トラックバック (0)Page Top↑
ten.gif
肩甲骨の可動域

以前にも紹介しましたダンベルを使用して行う「ショルダープレス」
ですが、今日は内モモにダンベルを挟み、腹圧を高めた状態から
行いました。写真は新入生の大橋君ですが、彼は肩甲骨
の動きが非常に良く、写真で見てもそれが良くわかります。
腹圧を高めることで、肩の力みが少なくなるので、肩が力みやすい
人は試して下さい。


0ijhj.jpgKIF_3449.JPG
@uig.jpgKIF_3452.JPG

日時: 2008年06月03日 |カテゴリー: | コメント(0) | トラックバック (0)Page Top↑
ten.gif